イージスは2018年2月から開始し2025年7月現在8年目に突入しました。
これまで700社を超える会社の立て直しの相談を受けてきており、最後まで伴走しきった会社が事業、資産を守れた確率は100%です。
なぜ私たちがそこまでの実績を出せるのか。
それは一貫したぶれない覚悟と方針を貫き通しているために他なりません。
私は事業再生コンサルタントを使ったにも関わらず、会社を倒産させすべての資産を失った人間です。
再起するまでに10年かかり、再起するまでは泥をすするような思いをし生きてきました。
私のような経験、思いを他の経営者にしてほしくないという一心で、イージス経営戦略事務所を立ち上げました。
いま自社の経営不振に悩み苦しんでいるが、
「相談できる相手が欲しいけど、騙されてお金だけをとられるのでは?」
「時間と金だけ使って成果が出せないコンサルと付き合わず、成果を確実に出す人間を選ぶ方法を知りたい」
と判断に苦しみ、これから自分自身に何が起こるのか不安な社長に、私たちがどのような思いを持って社長と共に走り、結果を出しているのかをお伝えします。
事業と資産を守ることが、経営者の気品の源泉である
事業と資産を守る事、もっとひらたい言葉にすると
「多くのお金を家族に持ってかえること」
は、経営者の気品を保ち続けるために絶対に必要なことと私は考えます。
なぜならば会社を倒産させ事業を失い、資産をすべて失い再起できるまでの10年間、私は貧乏のどん底を味わい続けました。
その間の自分の人格、行動を思い返すと、「気品」からは程遠い言動をとり続け、どんどん状況を悪くしていきました。
金がないから余裕がなくなり、自分本位な言動をとる
例 1 :遅刻の常習者。タクシーを使えば時間に間に合うが、金がないため電車で移動し遅刻。
例 2 :知人と食事をするときに自分の支払いを1円でも少なくできないかと画策する など相手の事より自分都合を優先する他責思考
周りの人から嫌われる
嫌われているからいい仕事がもらえない
仕事をもらえても
・安い仕事で儲からない
・誰もやりたがらない仕事金がないのに儲からないからさらに金がなくなる
1に戻るが、状況はさらに悪くなっている
お恥ずかしい話ですが、どん底時代はこの繰り返しでした。
お金がなければ気品を失い、仕事も人も失う
この様な最悪の負のループに入る経営者を、私は 1 人でも減らしたいのです。
経営者が事業と資産を失い、家族に金を持って帰れなくなった時、あなたは家族からの尊敬を失うでしょう。
あなたを支えようとしてくれるご家族をもっていれば、表面上は穏やかに過ごせるかもしれませんが、自分自身を責める声で経営者であるあなたは自尊心と自信を削られ続けるでしょう。
かつての私がそうでした。
家族からの尊敬を失った経営者、自尊心と自信を失った経営者は、経営者としての気品を失います。
しかし気品を持ち続けることができれば、経営者として再起できる可能性は大きくなります。
経営者としての気品とは何か?
それは「多くの金を家族に持ってかえること」です。
それをかなえるためには何が必要なのか?
事業と資産を守り続け、金を稼ぎ続けることです。
会社を倒産させたとしても事業と資産を守れれば、経営者としての気品は守られます。
私たちは経営者の気品、すなわちあなたの人格と心を守るために、事業と資産を守る手段を取り続けます。
私たちの行動判断基準=この行動はクライアントのためであるか否か
もし私たちが自分の行動に迷いが生まれたときは、自問自答し判断をします。
- 私の行動は、クライアントにとって信頼に値することなのか?
- 私の行動はクライアントに焦点があっているのか?自分に焦点をあてていないか?
- 私の行動はクライアントと私がお互いに尊敬しあえるものなのか?
1つでも「No」がある場合はその行動は間違っていると判断し、本来あるべき行動をとるよう原点に立ち返ります。
イージスが伴走者として選ばれる理由
理由1. 100%社長の味方を貫くから
従業員の生活ではなく、社長と社長の家族の人生、資産を守る事が第一
社長はよくご存じだと思いますが、従業員は労働基準法でがちがちに守られています。
勤めている会社が倒産すれば失業保険が出る、給料未払いが発生すれば未払い分はハローワークが代払いしてくれる、借金を負うリスクもなく、毎月25日に必ず給料が口座に入ります。
一方社長はといえば会社を倒産させたとしても、失業保険も未払い給与代払い制度もない、借金をしてでも従業員に給料を払わないといけない、自宅を融資の担保に入れていれば、自宅は銀行に差し押さえられます。
ここまでの人生で積み上げたものすべてを賭けて、社長は会社経営という挑戦に挑んでいます。
社長1人がすべてのリスクを背負って経営という挑戦に挑みますが、成功すれば従業員と山分け、もし失敗すれば家族も巻き込んですべてを失うのです。
従業員の保証された人生と比べ、社長という職業はあまりにもハイリスクローリターンといえるでしょう。
手厚く保証されている従業員の雇用より、収入や資産を守ってくれる法律がまったくない社長と社長の家族の人生、資産を守ることが最優先であると、私たちは考えます。
倒産後社長一家離散を山ほど見てきたからこの流れを止める
私たちは様々な倒産後の一家離散を見てきましたが、一家離散のパターンは大きく分けると2つしかありません。
妻や子供たちの未来を考え、彼らに迷惑をかけないために離婚する
父親に自己破産歴があると、子供が一流企業への就職を希望していたとしても、それが理由で選考落ちする可能性が高いと言われています。
自己破産した夫を支える気がない妻が、巻き込まれるのを避けるために離婚
このパターンはまさに「金の切れ目が縁の切れ目」。
金がなくなったあなたを切り捨てるような女性ではなく、苦しい時に夫を支えようとする女性と新しい人生を歩んだ方がよいとは思いますが…
どっちのパターンにせよ、自己破産させず事業を守り社長の資産を守ることで、一家離散の可能性は大幅に減ります。
私たちが最後まで伴走しきった会社、社長で、資産を守るための偽装離婚ではなく、本当の意味で一家離散をした家族は1家族もいません。
私たちがサポートに入り社長の事業、資産を守ることで、一家離散を防げることが実証されています。
社長の孤独を理解できるのは社長だけ
みずからの財産と人生すべてを差し出して会社を経営した人間にしか、社長が背負うリスク、金の不安、相談する相手がいない孤独感は理解できないと、私たちは考えます。
サラリーマンとして安定した給料をもらい続けた経験しかない人間には、経営者の苦しみ、孤独は絶対に理解できないでしょう。
だからイージスのコンサルは現役経営者、社長経験者しかいません。
会社の存続危機という社長の人生がかかった鉄火場で、社長の気持ちが理解できない人間が、100%社長の味方を貫き、社長と同じスピードで伴走できるとは私たちは考えていないからなのです。
理由2. リスクがあっても合法かつクライアントの利益になるならば、あらゆる手段を講じるから
弁護士や税理士が取りたがらない方法だとしても、合法かつクライアントの利益になるならば私たちはやる
私たちは弁護士や税理士が
「その手段は合法だが士業である自分たちにはリスクがあるから」
と、その手段をとることを拒否するような方法でも、合法であり社長の利益になると判断すればその方法を取ります。
弁護士や税理士は、自分の人生をかけてその資格を取得し維持しています。
それは社長が自分の人生すべてをかけて、会社の経営を行う事と一緒でしょう。
弁護士、税理士が人生を賭けてとった資格にもかかわらず、赤の他人であるあなたのために自分の資格がはく奪されたり、資格停止されその履歴が残るようなリスクはとりたくないという気持ちは理解できます。
多少のリスクがあってでも、事業と資産を士業に守ってほしいと願う社長と、リスクがあるなら事業と資産を守る手段が仮にあったとしても、資格に影響する可能性があるならばその手段をとりたくないと考える士業では、ゴール地点が大きくずれています。
そして本当の意味で永遠に理解しあえないですし、心からの信頼関係は作れず、まさに呉越同舟の関係と言えるでしょう。
しかし私たちは士業でないからこそ、取れる手段があるのです。
私たちは社長と一緒に交渉の席に同席し事業と資産を守る
倒産危機という究極の状態の中で事業、社長の資産を守るために、社長の希望があればあらゆる交渉の場に私たちは同席し、御社の人間として社長と共に交渉します。
交渉相手として
- 金融機関
- 年金事務所
- 税務署
- リース会社
との交渉が多いですが、これまで700社を超える実績を積み上げる中で、私たちは成果を出してきました。
倒産危機という局面で交渉内容、交渉順序、方法を1つでも間違えると、即終了する可能性があります。
これを読んでいる社長にも、こういった交渉の場に立った覚えがあるのではないでしょうか。
私たちはこの様な究極の交渉現場でも同席し、事業と資産を守るためにねばり強く債権者と交渉を続けます。
私たちがリスクを背負ってでも守らないといけない事業と資産がある
社長が人生を賭けて作ってきた事業と資産。
そのすべてを債権者に差し押さえられる前に、社長が再起できるだけの環境を残さないとなりません。
一度の失敗で二度と再起できないほどのダメージを社長が食らうのは、あまりにも気の毒過ぎます。
私自身が自社を倒産させたことで、再起できないくらいのダメージを食らい、再起するまでに10年かかりました。
再起を果たすまでは本当に苦しい道のりで、周囲の人からバカにされ、親兄弟からもバカにされるような人生でした。
親兄弟すら再起の応援をしてくれない状況からの再起は本当に苦しく、二度とあんな思いをしたくないと心の底から思っています。
倒産させた後の私に再起できる資産、事業がもしあの時あれば、あんな苦しい思いをしなくてもすんだでしょう。
私のような思いをする社長を1人でも減らすため、私たちは自らの体をはってでも、クライアントである社長の事業と資産を守るという使命感を強く持ち、動き続けます。
理由3. 最後まで伴走しきった会社は100%事業と資産を守れているから
私たちと一緒に最後まで再生をやり切った社長は、100%の確率で事業と資産を守ることに成功しています。
倒産寸前という究極の状況からどのようにして事業を残し、自宅などの資産を守り切ったのか、当社で再生に成功した社長のインタビューを掲載します。

- 年商
1.5億円 - 負債
1億円超 - 債権者
金融機関、リース会社、ローン会社など - 経緯
事業拡大のため多額の融資、設備を購入したが、新規事業がことごとく赤字になり多額の負債を抱えた - 社長の個人資産
自宅、ヤードとして使用していた土地 - 事業を守った方法
新会社を登記し、事業自体を新会社に移す。事務所物件は賃貸契約だったが、オーナーとの真摯な話し合いの結果、保証金を新たに入れず新会社での契約に応じてもらえた。 - 社長の資産を守った方法
裁判所での倒産処理の際に差し押さえされないよう、身内への名義変更を行った。 - 現在の事業状況
旧会社は倒産処理を行い、負債を清算。新会社で事業は変わらず継続中しており、今年度は黒字決算。 - 社長の現在の収入の状況
旧会社の経営時と同じ金額の役員報酬を新会社から受け取り、生活レベルは維持。
他事例については弊社実績からご覧ください。
理由4.創業から8年間毎年数字を伸ばし続けており、700社以上の相談実績があるから
イージス経営戦略事務所は2018年2月から事業を開始し8年目に突入し、これまでに700社以上の経営危機にある社長からの相談を受けてきました。

社長からのご相談の連絡は毎日のようにあり、面談件数は伸び続けてます。
新規で受けられるのはコンサル1名につき1月に3社が限界ですが、限界まで仕事は受け続けます。
イージスの理念に共感し一緒に再生にあたる士業からの私たちへの評価

深澤 俊博 氏
仙台かがやき法律事務所 代表弁護士 深澤 俊博氏
イージス経営戦略事務所の村兼代表は、知識が大変深いだけでなく経験による裏付けがあり、経営不振に苦しむ社長に的確な方向性を示せる方で、村兼氏の仕事には全幅の信頼を寄せています。
リスクヘッジの分析も完璧ですね。
知識だけでなく行動力も素晴らしく、いつも全国を飛び回っていて、すごい体力だなあとお会いするたびに感心してしまいます。
今後の方向性を緻密に検討し、実務レベルまでしっかりと落とし込んでくる、このようなことができる経営コンサルを私は他に知りません。

成田 拓実 氏
司法書士法人BEST REGARDS 司法書士 成田 拓実氏
村兼代表とお話をさせていただいていると、倒産の危機に瀕している会社を救うためには、法律、税金の知識に裏打ちされた決断力と覚悟が、コンサル側として関わる人間全員が問われるのだと感じます。
打ち合わせで村兼代表と話をしていると、私たち司法書士とまったく遜色ないレベルの知識を持っておられることに、毎回驚かされます。
なぜそのような知識量を持っていらっしゃるのかと考えると、これまで何百という会社と覚悟を持って相対してこられる過程で、試行錯誤の末に獲得してこられたものだからだと気付かされます。
また、倒産防止をうたう他の実務家とまったく違うのは、その強い意志と、どこまでも社長と伴走するというぶれない覚悟です。
合法な限り何でもやるという覚悟、事業と資産を絶対に守るという強い意志に関して、村兼代表の右に出る者を私は他に知りません。

小玉 良子 氏
小玉行政書士事務所 行政書士 小玉 良子氏
イージス経営戦略事務所の村兼氏と市橋氏は、経営者の絶対的な味方になってくれる方達です。
倒産の危機にある会社をどうやって救えるか、経営者をどうやって救えるかを様々な視点から考え、最も良い方法を提案してくれます。
彼らを最後まで信じて進んでいくこと、それが会社を救い、経営者、そしてその家族を救うことになると私は信じています。
ご相談からサービス提供までの流れ
弊社サイトのお問い合わせフォームからお問い合わせください
担当者より 2 営業日以内にメールか電話にて、現在の状況を社長に直接お伺いいたします
再生が可能なのか、どの様な再生手段がとれる可能性があるのか、ご提案いたします
直接お会いして社長のお考えをお聞かせいただき、決算書などの資料を拝見したうえで再生手法をご提案いたします。
※ZOOMでの面談は承っておりません。
互いに信頼できると判断できれば、契約書の取り交わしをします
1 月ごとの顧問料のお支払いとなっています
顧問契約とお支払いについて
私たちから強引に顧問契約を迫らない理由
信頼関係が築けないクライアントの伴走はできない。
信頼関係を築くには強引な契約を迫るなど言語道断だから
私たちは顧問契約を結んだあなたの会社の事業、社長の資産をどうすれば守ることができるのか、24時間考えています。
仕事中でもプライベートでも、本当に24時間クライアントの事を考えているので、あなたの会社で使えそうな情報、ネタがあれば即拾い対応します。
私たちの24時間すべてを、あなたの会社、資産を守る事だけに使うのです。
信頼関係を作れる社長でないと、ここまで私たちの時間、体、知識を使うことはできません。
社長が私たちに対して
「本当にお金を払っても大丈夫なのか?騙されないか?」
と疑う気持ちはとてもよく理解できます。
私たちは社長と一緒にリスクを背負い、御社の人間として稼働しますので、もし御社の人間として金融機関、年金事務所に交渉に行き、交渉に失敗すれば、それは私たちの責任にもなるのです。
顧問税理士、中小企業診断士は会社の数字、今後の経営の方向性についてアドバイスはしますが、御社の人間として交渉に同席することは決してないでしょう。
ぜならば、交渉に失敗した時のリスクが高すぎるからです。
顧問税理士、中小企業診断士が御社の役員でもないのに社長の代理として交渉に失敗し、会社再生に失敗すれば
- 「このコンサル、コンサル会社は使えない」と自身の評判が大きく下がる可能性が大
- 社長から責任を問われる可能性があり、金銭的、社会的な損失を自身が被る可能性まである
のです。
ここまでのリスクを背負って、顧問税理士、中小企業診断士が御社の人間として社長と一緒に交渉の席につくメリットが彼らにあるでしょうか?
信頼関係を築けるか互いに慎重に判断しよう
このようなリスクを私たちが社長と一緒に背負う以上は、
「この社長と一緒に私たちもリスクを背負って大丈夫なのだろうか?」
と私たちも慎重に判断させていただきます。
もしあなたが私たちと同じ立場だったら、あなたは不信感を持つ相手のための交渉の席に同席しますか?
役員でもない、これまで経営に関わってきたわけでもないのに、その会社の代理人となり、自身の評判が下がり責任を追及されるリスクまで背負って、信頼できない社長のための交渉に同席できますか?
もし私がそう感じていたなら絶対に同席しません。
しかし私たちは社長が希望されるならば、躊躇なく同席します。
なぜならばそこまでしないと互いの信頼関係は作れないですし、そこまでの信頼関係がないと会社の事業と社長の資産を守れないのです。
強引に契約を結ばせるような関係は信頼関係を築く上で害悪と判断する
あなたは「この人に預けて大丈夫か?」と疑っている相手の指示を、倒産寸前という究極の状況で聞けますか?
この様な究極の状態で社長と私たちが強い信頼関係のもとで動けないならば、あなたの事業も資産も守ることはできないでしょう。
私たちはあなたの事業と資産を守る事を24時間考え続け、とれる手段すべてを全力で取り続けます。
このスピード感、行動力、決断力をもって動かないと、債権者に事業も資産もすべて差し押さえられます。
このスピード感で動くには、お互いが強い信頼関係を築いていることが絶対条件となります。
「信頼関係のもとで成果を出すこと」を私たちは絶対視しており、そして私たちは成果を出し続けていると自負しています。
私たちがもし成果を出せず、事業も資産も社長から奪われなくなってしまったとき、
「責任をとれ!」
とあなたから追及されることを覚悟し、この仕事をしています。
反対に私たちが社長のことを信用することが難しいと判断したときは、容赦なく顧問契約は解除させてもらいます。
だからこそ社長であるあなただけでなく、私たちも社長であるあなたを信頼できることが重要なのです。
信頼関係を作らないとできない仕事なので、信頼関係が築けない相手に対し、顧問料目当てに強引な契約を迫る必要が私たちにはありません。
むしろそのような関係は害悪と、私たちは判断します。
顧問料のお支払いを1月ごとにしている理由
私たちの顧問料は毎月ごとの支払いにしています。
一括まとめての請求はいたしません。
なぜならば顧問契約後の私たちの動きを見て、
「これはお金を払う価値がない」
と社長が判断すれば、即契約を打ち切っていただくためです。
逆に私たちも
- 顧問契約前に社長から聞いていた状況に大きな嘘がある
- 社長と私たちで合意した再生案を、話し合いもなく社長が一方的に翻す
などの信頼関係を損なう事が起これば、再生完了前に契約を解除することもあります。
社長と私たちは対等であり、事業と資産を守るために一緒にリスクを背負い一緒に走り切るパートナーなのです。
月額顧問料の金額について
月額顧問料の金額については、残念ながらここではお伝えする事ができません。
なぜならば
- 作業のボリューム、内容、期間、私たちがどこまで対応するかがクライアントによって大きく異なる
- 希望する結果が社長によってまったく違う
ため、一律いくらとは出せないため、価格表の作成が不可能なのです。
ただし御社の年商、状態を考慮した金額で、月額顧問料の提案を行いますので、ご安心ください。
営業は一切なし。
貴社のお話、お悩みをお聞かせください。
現在の会社の状況にお悩みではありませんか?
「社会保険料が払えきれない。」
「どうすれば税金を払えるのか。」
「このままだと自宅が担保が差し押さえられる。」
「大きな決断が必要なタイミングなのか。」
私たちがこれまで培ってきた500社超の支援実績から得た経験や独自のノウハウを基に、今のあなたにとって、望む結果を出すための最適な提案をさせて頂きます。
わたしたちから営業を行うことは一切ありません。
まずはあなたのお話、お悩みをお聞かせください。



